使っているのものは汚れていくけれど、愛着がわく。
この2つはそんな感じ。
花器(赤土)



赤土になんの釉薬かけたんだっけ・・
多分マンガン窯変釉薬
マンガン窯変釉薬
マンガン窯変釉はちょっと高めの温度で焼成する方が綺麗な発色という感じ
この花器はたくさんの釉薬がなかったので、刷毛塗りしたもの。
薄めにつているし、刷毛も筋も出てるけれど、それも楽しい模様だな♪
と思ってる。
多めつけて還元焼成すると渋い色合いでかっこいい
だけど、ほんと先読みしにくい釉薬で、焼きあがるまで、わくわく♪
形
かの花器の形は直線に伸びるものがとても使いやすい
例えば、あやめ、ふとい、など。
その下に色花をおくと簡単にバランスがとれる。
玄関飾り

- 花器とほうずき
- 香炉

陶芸作品☆香炉でお香を炊く
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